先日、うちの兄がワーキングホリデーに行きました!

ずっと海外で生活するのが夢だったから、出発の日は寂しさは全然見せず(笑)
私と親のほうがしょんぼりしてる感じでした笑
行先はなんとオーストラリアです(o'ω'o)

んで、行くと決めてから真っ先にしたことがレーシックでした。
大好きな海外に長期滞在するにあたって唯一の不安が、極度の近視だったんだって!
どんだけ外国すきなのよって感じだけど、眼鏡とかコンタクトの心配がないって考えると、相当快適だろうね(●´∀`●)

今、レーシックは結構人気があるらしく、診察の予約を取るのが大変だったみたいだけど、
事前の検査はあっさりクリアして早めに手術の日程も決まったようでした。
手術の日はさすがに違和感があったらしく、帰ってきてすぐ寝ちゃいました。
次の日は普通にテレビを見たり、買い物に出掛けたりしてたのでびっくりしました。

それにしても眼鏡なしの兄はなかなかのイケメンなので(妹の欲目でしょうか?)
外人のお嫁さんでも連れてきちゃったりしないかと思ってます!
そんで可愛いハーフの姪っ子とか出来たらテンション上がりますな(´∀`)

レーシックのイメージってちょっと怖い感じだったけど、
笑顔で颯爽と旅立つ兄を見てたら良いのかも、と思いました( ´^∀^`)
ゴールドカード・・・特別な響きです。
生きているうちに持ってみたいものですが、
私のような一般的な会社員がいきなりゴールドカードに申し込んでも
おそらく審査に通らないでしょうね。。

質問サイトでは、自分の年収やクレヒス、所持カードや利用状況などをあげて
「○○ゴールドカード通りますか?」などという質問もよく目にします。
実際にどうするかはカード会社の判断なのでなんとも、ですが
傾向をつかむことはできます。

少し前は「年収いくら以上、勤務暦何年以上」など基準を明確に打ち出して
敷居の高さを演出していた(実際にも高いんですが)カード会社もあったとか。
このごろは「当会員としてふさわしいと思われる方」なんていう
ぼかした書き方もしていますが。

ゴールドカードといえば空港のラウンジのイメージがあります。
空港でアルコール片手にソファで英字新聞・・・
ここのところの不況で、ラウンジサービスを縮小した会社があったそうですが
会員は猛反発してかなりの脱会者が出たとか・・・

やはりステータスシンボルとしても強力なのでしょうね。
不況で大変かもしれませんが、カードを持っていることで味わえるステータスまで
削減しないように、カード会社にはがんばって欲しいですね。